316ステンレス鋼と環境にやさしい籾殻繊維を組み合わせた両面まな板で、肉、果物、野菜を別々の面で調理しましょう。
食品調理用の2つの専用面
耐久性に優れた316ステンレス鋼の面で肉を切り、まな板を裏返して籾殻繊維の面で果物や野菜を刻めます。作業を分けることで、調理中の交差汚染を抑えやすくなります。
毎日のキッチン作業に対応
ステンレス鋼の面は傷、汚れ、においに強く、籾殻繊維の面は軽量でありながら丈夫なため、毎日の刻み作業に適しています。どちらの面もノンスティック仕様でお手入れしやすく、日々のメンテナンスを簡単に行えます。
内蔵ガーリックグラインダー
まな板にガーリックグラインダーが内蔵されており、調理中にニンニクを直接みじん切りにできます。追加の調理器具が不要になり、料理に新鮮なニンニクを加えやすくなります。
主な特徴
- 316ステンレス鋼と籾殻繊維の面を備えたリバーシブル設計
- 肉と農産物の調理を分けられる両面仕様
- 液体を受け止め、汚れを抑える一体型の汁溝
- みじん切りに便利な内蔵ガーリックグラインダー
- お手入れしやすいノンスティック面
- 摩耗、汚れ、においに強い素材